監察医朝顔2話ゲストキャストあらすじ!川瀬陽太が身元不明死体!

   

ドラマ「監察医朝顔」第2話についてご紹介します。

 

  • ゲスト
  • あらすじ

 

今回のゲストは誰がキャストに選ばれたのでしょうか。

 

川瀬陽太さんが身元不明の死体を演じます。

 

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監察医朝顔2話

ドラマ「監察医朝顔」2話についてご紹介します。
ゲストやあらすじなどを見ていきましょう。

 

今回ゲストの1人はフリーの俳優さんが選ばれました。
身元不明の遺体役を演じます。

 

2話ゲスト

ドラマ「監察医朝顔」第2話のゲストをご紹介します。

 

課長役/川瀬陽太

課長(川瀬陽太)と呼ばれる男性はホームレス。
身元不明の遺体として発見されました。

 

夏の30度を超える日、なんと凍死で亡くなりました。

 

  • 携帯電話
  • 財布
  • 腕時計
  • 名刺

 

スーツ姿でネクタイも締め、まさにビジネスマン。
しかしこれらは一切ありませんでした。

 

遺体は身元不明だったのです。
そんな遺体は、課長と呼ばれるホームレスであることがわかりました。

 

ゲストとしてキャストには川瀬陽太さんが演じます。

 

川瀬陽太さんは神奈川県出身の俳優さんです。

 

デザイン関係の仕事に就くために、桑沢デザイン研究所へ入学しました。
卒業後は、映像関係の仕事を経て、俳優になったのでした。

 

  • 「anone」西海隼人役
  • 「この世界の片隅に」憲兵役
  • 「きのう何食べた?」生稲役
  • 「監察医朝顔」(第2話)課長役

 

川瀬陽太さんは珍しく芸能事務所に所属しない俳優なのです。
いわゆるフリー俳優

 

川瀬陽太さんの演技はインパクトや存在感があります。
ぜひ演技にもご注目ください。

 

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2話あらすじ

ドラマ「監察医朝顔」第2話のあらすじです。
2019年7月15日放送分で15分拡大で放送されます。

 

朝顔(上野樹里)が法医学者として働く興雲大学の法医学教室に、アルバイト希望の医学部生・安岡光子(志田未来)がやってくる。
時給目当てで応募しただけで法医学には何の興味もなく、周りの空気を読まずに思ったことをすぐ口にする光子に、呆気にとられる高橋(中尾明慶)や絵美(平岩紙)、藤堂(板尾創路)たち。
主任教授の茶子(山口智子)は、そんな光子を気に入り、採用を即決する。

同じころ、野毛山署強行犯係の平(時任三郎)と桑原(風間俊介)は、繁華街の路地裏でスーツ姿の男性の死体が発見されたという知らせを受け、現場に急行する。
男は、財布やスマートフォンなど、身元の手掛かりになるものは何も所持していなかった。
検視官の伊東(三宅弘城)は、熱中症による急性心不全の可能性に言及しながらも、司法解剖をしてもらった方が良いと告げる。
平は、遺体と一緒に興雲大学の法医学教室へと向かうよう桑原に指示すると、現場周辺の捜査を始める。

連絡を受けた茶子は、藤堂に解剖の執刀を頼み、朝顔にもサポートをするよう指示する。
ほどなく、遺体が運びこまれた。
丁寧に調べていく藤堂と朝顔。
ところがその最中、記録用に写真を撮っていた光子は、あまりの光景にショックを受け、意識を失って倒れてしまう。
そんな光子を室外に出し、解剖を続けた朝顔たちは、この男性が30℃以上もあった暑さの中で何故か凍死していたことを知るが……。

出典:公式HP

 

まとめ

ドラマ「監察医朝顔」第2話についてご紹介しました。
毎回事件が発生するため、毎回ゲストがいらっしゃいます。

 

あらすじを合わせてご紹介しました。
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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 - 2019年, 2019年7月期, 監察医朝顔